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ベネッセ/福武書店OBOGと瀬戸内

<その後の、よく生きる。>

あの頃、会社のフィロソフィであった「よく生きる」という言葉は、
いまの自分の人生とどうつながっているのだろう。

OBOG同士がもう一度ゆるやかにつながり、
「よく生きる」を問い直す場所へ。

ツアー情報

瀬戸内の島々を巡る、ゆるやかなつながりの旅

参加者募集中

<その後の、よく生きる。>瀬戸内ツアー 2026夏

2026年7月10日(金)〜 12日(日) 2泊3日

直島・豊島 — 瀬戸内の島々を巡りながら、アートと対話を通じて「よく生きる」を考える旅。 宿泊は豊島エスポワールパーク。少人数(8名規模)でゆったりと。

発起人

この企画を立ち上げたメンバー

三好 洋子

三好 洋子

豊島エスポワールパーク

豊島に来て4年弱。多くのOBOG、現役の方々がこの島で再生していくのを見てきました。 瀬戸内にいる私たちが何かできることはないかと思い、企画しました。

岩下 洋子

岩下 洋子

福武財団

瀬戸内の島々は、何かの答えを出す場所というより、少し立ち止まり、考えをほどく場所。 OBOG同士がゆるやかにつながる試みを、ここから始めたいと思いました。

杉山 亮介

杉山 亮介

株式会社ドリルアンドホール CEO

交流会ではないカタチでの場作りを模索していたところ、三好さん、岩下さんが素敵な企画を構想してくださっていることを知り、お手伝いさせていただくことに。感謝です!

坂井 健

坂井 健

100Corp.Japan株式会社 CEO

新入社員としてベネッセに入社した時の新人研修が、直島でした。自然と文化が絶妙に調和したこの地で、自分が昇華されていくような、そんな感覚になったのを覚えています。その地で一緒に企画させて頂けるのを楽しみにしています!

瀬戸内で「よく生きる」を考えませんか

少人数でゆったり巡る、2泊3日の島旅

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